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プログラム

英語   

    point marker dot初級point marker dot 中級point marker dot 上級point marker dot
    point marker dot高上級point marker dot 教室外活動point marker dot

    F-1 Visa Requirements for English Studies

    F-1 visa students are required to take at least 12 credit hours or 18 hours of class hours (non-credit) to maintain their F-1 status in the U.S. Non-credit students in the IEP are required to attend and make progress in at least 18 class hours each week.

     

    英語初級者のためのプログラム
    (TOEFLスコア・PBT400以下、CBTで100以下の方)

    Students who test at the basic levels of English must take at least basic English eslewhere. We encourage them to attend the English Language Center at Crowder College, about 20 miles from MSSU. Crowder offers an English program that will prepare studnts for unerversity work, but specialize at low skills levels. For additional information, visit the Crowder College website or contact the MSSU program for more information.

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    英語中級者のためのプログラム
    (TOEFLスコア・PBT400から470、CBTで100から173の方)

    These classes are also offered as non-credit courses for three class hours each week

    中級レベルのプログラムに参加されたい方は、秋学期から参加してください。春学期からの参加は認められません。

    このプログラムは以下の3つの方法のうちから取ることができます:

    ・単位取得を目的とせずにプログラムを取る。

    ・MSSUで勉強を続けるため、070(単位に数えられない)科目としてプログラムを取る。

    ・100(編入単位)科目としてIEP授業を日本の大学の単位に数えるために取る。

     

    ESL 071文法 I は基礎的な英語文法に焦点を当てています。それ故、会話、読解またはライティングなど他の授業を取る時に、この授業が役に立つことでしょう。IEPは文法の構造やその使い方など文法を機能的に学びます。

    ESL 072/ 中級会話とリスニングでは日常英語について詳しく扱います。会話、情報や助けの要請、考えを分かち合うこと、意図を明確にするための方法などについて詳しく学ぶと共に、日常生活の中でよく使われる単語や慣用表現も学びます。

    ESL 073/中級読解と単語 ではアメリカの歴史や文化に親しみ、よく使われる単語や言い回しを学びます。接辞語や語根、文脈から単語の意味を推測することによって、読解力を高め、より速く読む力を養います。

    ESL 074/ ESL中級文章構成 では段落レベルから、情報提供文や説明文など簡単な作文を書くことを学びます。この授業はライティングが主のため、文法にも力を入れます。主な焦点は段落レベルでの英話法に当てられ、主題文、主題の展開や考えの裏付け方を学びます。

    中級レベルのクラスは秋学期(16週間)、1週間に二、三度の割合で授業が開かれます。英語中級レベルの生徒は、読書会や発音特訓、そして週に一時間のIEP個人教師や会話仲間とすごすことが求められます。

    ESL 077 中級多技能コース (読み書き、文法、そして話すことを一度に学ぶクラス)は週に二度ずつ開かれ、宿題が課されます。

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    英語上級者のためのプログラム
    (TOEFL スコア・PBT470から535、CBTで173から200の方)

    These classes are also offered as non-credit courses for three class hours each week

    上級レベルのプログラムに参加されたい方は、春学期から参加してください。

    このプログラムは以下の3つの方法のうちから取ることができます:

    ・単位取得を目的とせずにプログラムを取る。

    ・MSSUで勉強を続けるため、070(単位に数えられない)科目としてプログラムを取る。

    ・100(編入単位)科目としてIEP授業を日本の大学の単位に数えるために取る。

     

    ESL 081/文法 II では特に形式的、学術的会話やライティングで使われる高度な文法に焦点を当てます。主に完了時制、受動態、節と句、時間に対する時制の関係、仮定法などを学びます。 このクラスは春学期に開かれます。

    ESL 082/学術的会話とリスニング は”教室”を念頭に置いての授業です。それ故、討論に参加しリードする、リポートの発表をする、情報に対する質問を考える、考えながらノートを取ることを学びます。またより高度で学術的な単語や慣用表現も学びます。 生徒が討論を先導し考えを述べることがよく起こります。

    ESL 083/学術的文脈読解 は大学の授業の教科書を読む上での発する問題や、大学の授業で課される読む量に慣れるためのクラスです。速く読む力や、難解な内容や専門的な単語を読む上での読解力を高める力を養います。目的によってどんな適当な方法を使って読むのかということも学びます。

    ESL 084/ ESL 学術的文章構成  では授業で小論文を書く時や論文問題に答える時など、生徒がよく書けるように手助けします。このクラスでは、生徒が高度な文法構成や大学でよく使われる文章構成を使い練習することができるように、文法レッスンも含まれています。また、以下の形式で書くための手引きもします:説明文、叙述文、比較文、過程文、分析文。(毎学期異なる形式に焦点を当てて勉強します)。

    ESL 085/ ESL 大学で学ぶのためのスキル は”英語を学ぶ”というよりも”英語で学ぶ”ための、上級者向きのクラスです。この授業は、生徒がアメリカの大学でうまくやっていけるための全てのスキルを含む、標準の大学授業として構成されています。授業はESLの教室ではなく大学の通常クラスの教室で、春学期に開かれます。週二度、あるテーマについて(今現在は”アメリカ文化の中で生きる”)の読み、討論し、リポートを書くということをやります。また別の日には、文法やノートの取り方、読解法、発音など英語力の向上を図ります。

    上級レベルのクラスは、16週間一学期で毎週二、三度春学期に開かれます。(必要があれば秋学期にも開かれます)英語上級レベルの生徒は、読書会や発音特訓、そして週に一時間のIEP個人教師や会話仲間とすごすことが求められます。 また、IEP授業ではない、通常の大学授業を取ることも要求されます。高上級レベルではIEP授業を取っている間、大学通常授業を2科目以上取ることはできません。

    上級多技能コース (読み書き、文法、そして話すことを一度に学ぶクラス)は週に二度ずつ開かれ、宿題が課されます。

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    英語高上級者のためのプログラム
    (TOEFLスコア・PBT 535以上、CBT200以上)

    IEPは英語を学ぶ人のためにIEP外、通常の大学コースに属する生徒にも手助けをします。通常の大学授業において英語に問題を抱える生徒には、キャンパス内にある学習センターやLL教室での個別指導に加え、必要ならばIEP授業を取ることをお勧めしています。

    ESL 125 発音と単語習得のためのリーディング はアクセントの減少と専門的かつ技術的な単語習得を図るための授業です。生徒と講師が教室内外で共に読み合い、単語の復習をし、話し言葉において特に難しいものを練習します。多くの時間は、アクセントやリズム、トーンの変化など、発音を強化するために使われます。

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    教室外活動

    週に約12時間の教室での授業と共に、IEPでは慣習を通してさらに英語力を高めるための教室外活動を提供しています。

    IEPのための技術 ではコンピューターを使う上で指導が必要な生徒に、各学期開かれます。コンピューターは大学教育上欠かせないものとなっているため、生徒にはデータ入力や文書の書式設定、Eメール、インターネット検索、大学のコンピューターシステムについて手引きがされます。

    発音講座 は週一度昼食の中で、IEP授業を7単位以上を取っている生徒のために開かれます。ここでは、特に話す人または聞く人の理解に問題を起こしやすい発音に着目します。

    会話のパートナー, 英語を母国語とする人が各IEP の生徒のために当てがわれます。生徒とそのパートナーは最低週1時間考えや行事、関心事や望みなどについて会話を交わします。 IEPの生徒はパートナーと共にその経験などを報告します。

    読書会 は週一度昼食の中で、IEP授業を7単位以上を取っている生徒は必ず出席のもと開かれます。好きな本を分かち合いたいという地域の方や大学の講師と共に、くだけた雰囲気の中で本を読み、考えを分かち合います。読書会は楽しむために読むこと、そして高度な話題についてよい会話をすることを奨励します。 教科書を読むのに苦戦している中級レベルの生徒も、この読書会での経験が英語を学ぶ上で役に立つことでしょう。

    IEP個別指導 を週一度の割合で受けることを中級レベルの全ての学生に要求し、また上級レベルの全ての学生にお勧めしています。個別指導では生徒の特定の興味がある話題や問題、また講師によって言及された話題について指導が得られます。 生徒は週に最低1時間は個別指導で学ぶことが期待されます。